「かわいいものが好き」というのは自分の価値観のひとつ。

暫くこちらには書き込んでいませんでした!お久しぶりです、みことです。 SHOWROOMのまいにち配信も800日を越えて大台に乗ってまいりました♡

オーダーも描き中。色々なオーダーを承っており充実しています。今年もアートサロン絵画大賞展に応募してみようと思うのですが、今練っています。ハートをオープンにして描きたいなと。

我が家のらびた、8月で6歳になりました。とても良い子で頭も良くて(私よりも賢い(๑•̀ㅂ•́)و✧笑)毎日出逢いに感謝をしています。らびたに出逢ってから私は再び詩人になり、絵描きになりました。

SHOWROOMのらびたアバター。

うさぎって不思議な生き物で、やっぱり芸術性が高いんですよね。「家の中にうさぎがいる」というのは、6年経った今も、良い意味でまだ不思議で慣れません。毎日新鮮です。らびたへのカワイイという気持ち。それは私の創作エネルギーのひとつ。大切にしていきたいなって思います。

かわいいもの。それは戦争中の焼け野原では有り得ません。なので、かわいいもの=平和の象徴だな〜とも思うのです。

以前、私にだけ厳しいおじさんがおりました。ボーダーのTシャツを着ているだけで「場にそぐわない。派手すぎる」と馬鹿にされました。(他の人は私よりも派手にしていても何も言わないんですよ:D笑)

絵描きにとってボーダーやストライプに対しての思い入れは相当あります。なので、私はその小さいことを今でも許していません。そして永遠に許しません。(笑)子供みたいな意見かもしれませんが、ボーダー云々ではなく「人を見て判断する」という心理が嫌いなんです。上の人には媚びへつらい、下の者には何を言っても、どういう態度をとっても良いと思っている。そして間違っていても謝らない。訂正しない。それは老害の象徴です。٩(๑`^´๑)۶

私は年齢にかかわらず「敬意の気持ち」を大切にしようと思っていますが、オトナの世界では違うんですよね。それは解ってます。だけど芸術の分野だけは自由なので私は自分のまま進みたいと思います。

この世に可愛いものがなかったら私の人生は殺伐としています。心だけはどこまでも自由に生きたいですね。自由と個性と尊重。それは争いから最も遠いこと。私もかわいいものをこれからも愛して、自分の世界を描いていきたいです。

Radiotalk #魅恋斗(みこと)のお絵描きポエマー的ワールドオーダーRadio版。〜詩人と画家の部屋〜 https://radiotalk.jp/talk/361643

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