ブログサイトの諸々に悪戦苦闘しております、みことです(゚∀゚)

まだ今後も追加したいコンテンツが多くて(私のプロフィールやらやって来たことなど)もっとモリモリ楽しんでもらえるように、今後ずっと試行錯誤していきたいと思っています!٩(๑òωó๑)۶♡

そして、みことはFacebook、Instagramなどをやっている訳なのですが。

別の国の言葉でコメントをくださる方が結構いらっしゃいます♫

英語やらその他の国の言語は全くわかりませんが(詩人のくせに日本語すらも怪しい…笑)現代は翻訳機能があって便利ですね〜(●´ω`●)

今日も、海外の画家の方からこんな嬉しいコメントが届いていました♡(「Thank you dear my friend」と返しましたが

国境を超えて想いは通じます(๑˙❥˙๑)♡

創作活動を日々やっていて、勿論不安になること、「これで良いのかな?」と考えることもあります。

でもそんなとき、FBやインスタなどで、一言のコメントに勇気づけられることも多々あります。

…不思議なもので。

私が創作活動を再開したとき、フォロワーさんは日本の方よりも海外の方が多かったのです。

Facebookの更新やSHOWROOMの配信などで今は半々ぐらいかな?と思いますが…それ以上に海外の方もたくさんいます。

SNS上ではあるけれど、

「海外の画家さん達に一瞬でも自分の絵を目に留めてもらえる」

それは画家としての最高の役得だ!!!♡♡♡

…と最近つくづく実感しております(*´ڡ`●)てへぺろ。

うちのらびたの写真を載せると、アメリカの少年から「僕はあなたの家の彼(うさぎ)を気にしてしまう」という旨の嬉しいコメントもあったりして、やっぱりSNSは「コメントありき」「相互コミュニケーションの場」だなー、なんて考えてもいます。

↑うちのらびたくん。(もうすぐ5歳)

そして、今お話した「アメリカの少年」についてはまた後日ブログにしたためたいと思います。

私はSNS上で、彼からとある心情を打ち明けられたのです。それは、とても心打たれる内容でした。

人間って、世界中にはたくさんいますね。

だけど、心に遺る人や、そういう人に出逢う確率ってとっても少ないですよね。

…「当たり前のこと」。

そして、誰もが自分の人生を日々生きている。

それが、当たり前のこと。

それが哀しいのかわくわくするのか、そんなものだと諦めるのか。

その感じ方も、それぞれのこと。

「当たり前」とは?

海外の画家さん達とSNSで触れ合ったりもする中で、みことも深く考えるところがあります。

世界って広いなー(゚∀゚)

知らない国、知らない人だらけ。

国内では何気ないことでも、世界の誰かから見たら、私は「日本人のアーティストのひとり」になれる。

「珍しい日本人」として認識される。

それって本当に不思議だし、夢のあることですね٩(๑òωó๑)۶【役得】