新元号!令和!!!

新元号が決まったのでみこと風にキャラクター「れいわちゃん」を描いてみました!

日本が平和でありますように。

共感覚とみこと。

「共感覚」って聞いたことがある方も多いと思います。

たとえば

「音がする絵」

「音楽が聴こえてきそうだね」とか「光が視える」なんて方もいました。

音楽を聴きながら絵を描いていると、もりもり描けます。

今、SHOWROOMでカラオケ配信もさせて頂いているのですが…音楽は聴かないと忘れます。

「忘れること」って、悲しいかどうか?

それを私は考えたりしています。

人間は日々新たなことを覚え、そして忘れていく生き物です。

人間は脳を100%使っているわけでもなく、殆ど眠らせているわけですね。「記憶の覚えられる容量」は決まっていて、そんなに沢山は覚えきれるものではありません。

そして脳内も、人間が何故こうした生命形態を成しているのかも、結局未知数なわけです(厨二病風)。笑。

人間とは、未知数な生き物。

「これは絶対にない」など言い切れないこの地上。

↑この絵は「よく恋に落ちる、という表現を用いますが、恋愛とは、頭でするのか?心でするのか?身体でするものなのか?そして、何が【落ちている】のか?」という問い掛けをしています。

人が誰かにときめくとき、親近感を抱くとき。または反対に「違うな」とか「寄らないでおこう」と感じられてしまうとき。

それは「何で」「どこで」判断をしているのか?

周りの既成概念だけではなく、オリジナルのインスピレーションを。

私の絵にも「親近感を持ってほしい」と思っています。

私もまだまだ未熟極まりないので、今後も頑張って成長していけるように精進します(๑•̀ㅂ•́)و✧

良い意味での遊び心も忘れずに。

47枚目の絵を出荷しました!

配信でも話したのですが「お届けする絵をART-Meterへ配送に出す前、40枚目を過ぎたあたりから不思議な感覚になってきた」と思います。

何だか寂しいのです。

でも勿論、それよりも絵をお届けできるアマチュア画家としての幸せと嬉しさが込み上げますが。

「もう二度とお前には会えないんだな…可愛がってもらえよ!」と声をかけてから送り出すようにしています。

絵をお届けできること。

それは、本当に本当に奇跡だと思っていて、私の描くキャラクターを視て元気になってもらえたら。

そして、辛いときにも寄り添うようなヒーリングアート的な役割にもそえられればと思っています。

ブログを視てくださる方も有難うございます。

近頃「熱いね!ブログ読んでるよ!」的な声を掛けてくださる方々もいらして、みことはガチで嬉しさを噛み締めております。

しかし、このブログ。

「大変見にくい」ので…

「そして現在、SHOWROOMのイベント真っ最中」なので……笑笑笑

また後で編集し直そうと思っています!文字数も整えたい!(゚∀゚)

そして、絵や詩と同様に「心に寄り添えるブログ」でありたいなと思ったりしています。

また随時追記します。

いつも応援有難うございます!

みことは頑固なメンタルを持っていますが「友情」は大切にします(゚∀゚)

よく、年上のおじさん達と深い話に陥ることがあります。

見た目からはあまり想定できないようなので、最初は軽い反応なのですが……「人生について」やら「人間とは」について。

私はいわゆる「プレッシャー世代(現在の20代後半〜30代)」で、この世代は年上年下の中間を取る役目、といわれています。

団塊世代の方々の価値観は

「苦労こそが美徳」。

で、見た目からすると苦労していないように視えるプレッシャー世代は割と誤解とプレッシャーを受けやすい(゚∀゚)ヘラヘラしていると更に。笑。

逆に内容を話すと「そんなに難しいこと考えるから独り身なのでは?」的な話も言われますが…笑

「実はそんな人だったんだね」とも解ってもらえます。

やはり「言葉で伝えないとわからない」と私は思います(๑•̀ㅂ•́)و✧

とにかく頑固なのです。

私の場合、行動には「理由」と「行動して安全かどうか」などが必要です。

若い頃は私も飛び込み的なこともたーーーーーくさんヤンチャをしましたが、30代になると物事に対して慎重、堅実になってきました。(勿論、現状も失敗はたくさんありますが…。)

私は自由人なので。

恋愛もプライベートも、規制されたくはありません(゚∀゚)

自由人ではなかったら、絵も詩集もつくっていません。

でも「普通の日常」を何よりも愛します。

その反動で、ぶっ飛んだものも好きですが、そのぶっ飛んでいる表現の中には「日常の楽しみ、苦しみ」など、リアルタイムの現実の成分が不可欠です。

どれだけファンタジーであろうとも、抽象論であろうとも「リアルタイムの現実世界から目をそらしてはならない」と考えるからです。

でも逆に、現実だけでも疲れてしまうときがあります。

だから、みことは脳内でファンタジーと現実をまぜまぜにしています。(「リアルタイムありき」で)

みことは割と職人気質で、女子が興味を持つキラキラなお話を傍らで「聞いている側」を好みます。

私はモデルさんではなく芸能界も目指していないので、自分が美しくなりたいとか、そういう側ではありません。

「創作物だけが輝いていてほしい」のです。

元来、プライベートより仕事一番!で、仕事だけしていればいい、みたいな考えです。

でも、やはり自分だけで行動してしまう厄介な癖があったりするので(合わせていても「みことちゃんはみんなと同じがいいんだよね!」みたいな感じ)堅実に地味に徹底してアルバイターをすることにしました。仕事に関しては、人生大満足!

普段は地味でいい(゚∀゚)笑。

で、そのフラストレーションと余ったエネルギーを本格化させる場所。それが創作です。

元々、働くことと仕事が大好きです。

でも、ダラダラマッタリゆるいのも大好きなのです。

そして「雰囲気やメンタルだけはオシャレでいたい」

ただ、これだけを目指しています。

矛盾に溢れていますが。

この、アンバランスな矛盾の均衡をとったり、わざとぐらつかせたり。

それが創作であり、芸術分野かなと考えます。

思いきり最先端の、深く想いを表現できるアーティスト(職人)になりたい。

実は全力でフザけているんですけどね\(^o^)/

良い意味で。

「振り幅の多い」フザけた創作を目指します!

ウザく熱く人生をゆるーーーーくがんばります(๑•̀ㅂ•́)و✧笑笑笑。

昨夜の配信でも言いましたが。

明日どうなるかわからない。

だから

「言いたいことは言う」

「伝えたいことは生きているうちに伝える」

これが大切かなと感じます。

そして「友情」は大切にします。

そんな頑固なみことです。

47枚目のオーダー作品が完成しました♡

ぴろさんよりオーダー頂いている「ミーヤちゃんシリーズ」の絵!

今回はこちら!!!

飼い猫ミーヤちゃんと、空想上のミーナちゃんという2匹の恋猫をバブリッシュにゴージャスをテーマに描かせて頂いています♪

イメージに合わせて金色の額縁です♫(左下のサインがちょっと切れてしまっていますがご愛嬌…!笑)

さて。

某ぴろさんには今までもたくさんの子をお引き取り頂いているのですが…

こちらとか↓(ちょっと写メの色が薄いような…ですが。笑)

今までたくさんの絵をお引き取り頂いて、本当に有難うございます。

今までみことの絵をお引き取り頂いている方々については今後じっくりとしたためていきたいと思っています♡

やはり芸術面、信頼関係が一番大切ですからね!!!

…と、みことは思っています。

ネット活動専門の私の直筆の絵をお引き取り頂くなんて、やっぱりこの世の至上の奇跡なんですよ。

だから、みことも「心の絆」とか「友情」などを大切にしていきたいなと考えているのです。

先日、うめたまさんという方から楽しいことを頼まれました!

こちらのうめたまさん作の絵を。

「デジタルにしてくれませんか?」と。

私は、めっっちゃ心が踊ったので頑張ってみました。

完成はこちら。

喜んで頂けて良かったです\(^o^)/♡♡♡

(うめたまさん、ついブログに載せてすみません…。笑)

SHOWROOMやSNSでお世話になっている方から、デジタル系のご依頼ならば、時間があるときならサービスでこんなことを承ることもあります♫

楽しいことは色々と試行錯誤をしながら、オーダーを承りながら

とにかく

楽しい創作活動を!!

続けていきます!!!!

無理はしません、させません。

アートとはなにか?

ぶっちゃけ、みことには、深い世界はまだわかりません。

それを知るために。

深い森の中を、枝や花や小鳥の囀りを聴きながら歩くように進み、

とにかく自分の世界観を描き続けます。

みことがつくる「ゴシックメルヘンワールド」、「ゴシックメルヘンポップアート」

を、伝えられたらいいな♡

日々精進ですね。

(๑•̀ㅂ•́)و✧

ROCKに人生を生き抜きたい!!!

みことの作風を視てもおわかりかと思いますが、みことはロックがとても好きです。

何故か?

それは、

「正直だし、面白いから」です。

それは、良い音楽全般、良い芸術全般の特徴かもしれませんが♫

私は「感情をストレートに出すこと、伝えることが最高」だと思っているので。

勿論、過去の仕事では散々怒られてきました(๑•̀ㅂ•́)و✧

原因は、これです。↓

〜仕事中の一幕〜

みこと「どうしてこれはこういう名前なのですか?」

上司「知らないよ!そういう名前なの!」

み「○○さん考えたことありますか?」

○○上司「うるさい!君はマニュアル通りに仕事をしなさい!」

…この繰り返し。

3時間口論とか、怒れっぱなしとかよくありました。爆笑。

そして、アパレル正社員を事情により退職後、27歳附近の頃に転職して、某高級サラダ店の副店長もどきになったことがあります。

しかし今度は、

「入ったばかりなのに全部一人で仕事をするな!ここはお前だけの店じゃない!!!」

「変なことに集中しすぎて本来の仕事が全くできていない!!!」

…と、怒られてしまいます

(*´∀`*)

それに加えて、私は

「マニュアル通りにメニューがつくれなくてアレンジしてしまう」

というクセが…。

む、向いてない……、と実感

(*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*)

その頃は徹底して集客とか魅せ方とか勉強したんですけどね…。笑。

…まさに、無駄な努力…。

半年間、根性で続けましたが結局退職しました。

「私には上司が向いていないんだ」とわりと落ち込み「上に立つのはやめよう」と初めての派遣社員へ。

しかし、その派遣先で仕事が楽しすぎて一度体を壊すことになりましたが。笑。

「お前は女じゃない」

よく言われます(*´∀`*)

基本はみことは「仕事が好き」なんです。

もはや、何の仕事でも良いんです。

しかし、仕事だけだと熱中しすぎてエネルギーが暴走しがち。(しかしそしてお金はない…(´;ω;`))

現在、創作活動とアルバイトを掛け持ったら、健やかな日々になりました。

ROCK!!!!!

「お絵描きポエマー」という言葉は自分でつくりましたが、お絵描きポエマーになってネットで活動をはじめたら。

手応えが最高で、高評価。

特に、海外から。

驚きました。

「仕事ではあんなに3時間説教されていた私が……!」

周りからのいいねやコメントに感涙の嵐。

Facebookのお友達は5000人近くまで増えたのでした(まあ、アレな業者が多いと思いますがwww)

しかし。

30年以上生きてきて、初めて己の適性を知りました。

「私は、自分でつくるものは良いんだ!」と気づきました。

アーティストの皆さんもそうだと思います。

独創的。

唯我独尊。

唯一無二。

それを目指したほうが、みことには合っていました。

みことは「平凡な幸せ」が好きです。普通というのも大好きです。

しかしその反動で個性的なもの、奇抜なものに結局惹かれる傾向も持っています。

絵を描いてみたら、私のその変な頭の中が丸見えな結果になってしまいました。↓

皆さんも、絵を描いてみたら意外な自分が見つかるかもしれません♫

絵は、正直ですね。

詩もそうですが。

だから私は、絵を描くことは楽しくて仕方ありません。

絵の具の筆を持つようになり、ペンでもそうですが…何だかしっくりきます。

絵や詩を描くとき「自分の今までのすべての人生と未来までもを背負っている気分」になるんです。

その感覚が、最高に気持ちが良い。

きっと「共感覚の一種」だと思います。

私の創作はゴシックアート(ポップアートとの掛け合わせ)であり、ROCKがテーマ。

その上での「Peace Magic Drawing(平和魔法の描画)」=想いをストレートに表現すること、なのです。

同じ共感覚を持った人から「音が聴こえてきそうな絵だね!」といわれたことがあります。

それが凄く嬉しかった♫

ぶっちゃけ、優しい人ほど我慢する世の中だと思います。

でも、生きているときにしか言いたいことは言えません。

私も、創作活動の中ではワガママに自由に正直な表現に徹することにしました。

芸術方面は、それが許されますから、私は大変満足です♡

ただ、一方通行ではなく「双方向での感情のコミュニケートできる芸術」を目指したい。

特に、オーダー作品は意見を伺って「一緒にアートをつくっていく」というスタンスにしています♫

楽しい感情は共有したいのです。

↑過去にオーダー頂いたもののひとつ♫

「福を招くミーヤちゃん」というもの。

ミーヤちゃんという飼い猫ちゃんシリーズです。

今後も、お部屋で視て楽しくなってもらえるような絵を目指したいなと思います♡

話があまり纏まりませんが……

みことは、このまま全部を自然体のまま創作していきたいと思います。

現在頂いているオーダー二件!

楽しくアイデアを膨らませます

(๑•̀ㅂ•́)و✧

「心」の正体とは?

よく議題になることもありますよね。

「人間の心はどこにある?」

「頭?心臓?それとも宇宙?」

あなたはどう思いますか?

↑みことはよくこのように「顔の一部分を隠す変な角度の写メ」を使っていますが、これは私にとっての「視る心の表現方法」です。

顔の一部分を隠してみると、なんだか意味深に見えます。

不思議ですね。

考えはじめると「人間には目や鼻や口の機能がついていて謎だ」とか、色々と「人間そのものについて」が気になってきます。

そう。

「人間についてひたすらに向き合い、考えること」

私にとっては、それが「詩」なのです。

「愛は毒?」

↑このキャッチフレーズ的なものは、出版社のプロの方が考えてくださったもの。

表紙のピンク色もそうです。

色は、赤(朱)色とピンクの案が出版社から送られてきたときに、ピンクを選びましたが…

23歳の頃のみことは、

「心の痛みを熔かしだす本」を作りたかったのです。

現実は楽しいことばかりじゃありません。

「辛いことのほうが多くて」←私は正直にこのままを詩にすることも多々あります。

私の【熔解ドロップ。】の詩の中のひとつ。

こちらはかなりネガティブでひねくれた詩です。

しかし、ネガティブを乗り越えなくては進めない、誰にでもそんなときがあるでしょう。

「まじめに生きてもばかみたい」

↑当時の私の心境。「なんで自分ばっかり…」みたいなグレるとき、ありますよね?笑。

「いたみをしれば、こわくない」

↑これは「心の痛みと一生正直に付き合っていく、向き合っていくんだ」という私の決意です。

そして、右側の私の絵をみてください。

ボールペン一本で詩を表現しています。

今から十年以上前の私の絵。

指がわざと四本なんですよ。

それは、深読みしてほしいからです♫\(^o^)/

そんな訳で。

私の詩と絵は「心」が基盤になっています。

そして「心」の在り処。

「心は、どこにあるのか?」

みこと的には、自分の創作魂の中にあったり、日頃の友情や愛情の中にあると思っています。(これは抽象論であり、実際は自分というエネルギー、魂の中かも?なんて思っています。生まれ変わり、輪廻転生を信じるので。)

が、

宇宙の創造主みたいな存在しか、そんなことは到底解らないですよね。笑。

人間は生きていられる時間にも、体にも睡眠にも食事にも、色々な制限がありすぎます。

でも、だからこそ感じられるものもたくさんある。

生きているうちに、今遺しておけることを。

そう考えて、みことは今日もブログを書くのでした。

(そして、みことの創作を応援してくださる方々へ最上級の感謝を。)

昔、売上全国1位だった頃の話。(販売)

みことは、日中は普通に一般ピーポーとして地元の工場で働いています。

職場関連では、諸事情による転職により1年くらい地獄と挫折を味わったのですが(これはまた後ほど書きますが)それ以前は百貨店の某アパレルブランドの子供服売り場におりました。

19〜26歳頃まで、約七年半の月日。

その頃から、勿論みことはDQNでした(゚∀゚)が!

そのお店で。

私が入社した2年目年ぐらいから、私のいる店舗はランドセルの売上ナンバーワンでした。

懐かしいなー…。

↑※写真は全く関係ありません。笑。

まあ、昔から私は結構ミステリアスなキャラクターで、「お前がいると何故か人が来る!」「みことちゃんを見ると良いことがある!」といわれており「座敷わらし扱い」なのでした。笑。

自分でも

「お金はなくて貧乏なくせに変な運だけはいい」

と思ってきました(๑•̀ㅂ•́)و✧

「絶対こうしたら売れるのに…」などの私の理論は勿論却下され続けましたが…

「変な運」だけは健在……

現在、私の絵。

アマチュア画家活動、1年8ヶ月目にして。

なんと……

46枚もの絵を、通販(ART-Meter)でお届けすることができています!!!

(しかも47枚目のオーダー作品はもうすぐ完成で、48枚目のオーダー作品のお話も承って決まっております♡)

↑お嫁とお婿へ行った我が子(みことの作品)の数々。

私、きちんとした絵を描いたことがなくて。

描くようになるとも思わなくて。

「販売員」の時代はとにかく劣等感ばかりが強くて。

売っても売っても「もうひとつ売れるでしょ?」みたいに言われてきたんです。ブランドの商品を。

ブランドって、価値が高いです。

デザイナーさんが心を込めて作っているし、良い生地や価値のあるものを少しだけ見る目がつきました。

今思えば、なぜ「もっと売れ」と言われていたのか、少しだけ解るようにもなりました。

デザイナーさん達からみたら、売れてほしいものだから、「販売員には売ってほしいものだったんだ」と…(社長さんの考える利益云々は抜きにしてクリエイター側の考えとして)。

私の絵も「良質な心の表現」であり、お金以上の価値があるものにしたい、と思っています。

「かわいい、他にはない、価値が高そう(想いが込められているから←これが最重要)」

そう思ってほしい!!!

私は「詩人」ですから。

想いを伝えたいのです。

私の絵をお引き取り頂く方には、リピーターさんもたくさんいます。

私の大好きな世界観「ゴシックメルヘンワールド」を好きでいてくださる方もいて、みことはとてもとても嬉しいし、

オーダーを頂いたときには、絵を描いていてもとにかく嬉しいし楽しいです♡

昔は既製品のブランドのものを売っていました。

現在は、自分の手で、感性で、感覚で生み出した「アート」を売っている。

考えるほどに、人生って不思議です٩(๑òωó๑)۶

みことは、絵を通販で買って頂く方にはサイン付きの写真やお手紙を入れたり、初めましての方には著作をプレゼントしたりしています。(家に眠っていた在庫を…。)

「心」がなければ、つまらない。

何も届かない。

気持ちの深くに遺らない。

みことは、そう考えます。

だから、詩人なのです。

だから、画家になってみようと決めました。

私は心を伝える人でありたいから「アマチュア」で良いのです。

「本物の実力を持った良質なアマチュア」を目指します(๑•̀ㅂ•́)و✧

他には誰もいない

周りが驚くような珍しい

「唯一無二の芸術家」、

「アーティスト」になりたい。

なんだか纏まりきれませんが。

昔の経験もリンクさせながら、

個性爆発でアート、ポエムの創作活動を頑張ります。

(また後でプロフィールや職歴、私の失敗談など追加したい…。)

私の世界観が好きと言ってくださる方へ、ありがとうございます∠(`・ω・´)♡

「なんだこいつ」と思われている方、「別に興味ない…」みたいな方。

そういう方は、今後みことのゴシックメルヘンワールドを好きになってください♡

ぜひとも。

いや

あなたは

そういう運命なのです(゚∀゚)

はい。

「みことのゴシックメルヘンワールド」を好きになりましょう。

よろしくお願いします♡♡♡(本日はこじつけエンド)

劣等感とみことのアートの関係性。

突然ですが……

あなたは「劣等感」を持っていますか?

「劣等感」…

「そいつは厄介なやつでもあり、友達でもある」と私は変な思考を持っています。

みことは、詩集「熔解ドロップ。」の中にこんなポエムを収録しました。

…はい。

「劣等感、背負ってます」。

このたった二行だけの詩。

もう一度問います。

「あなたは、劣等感を持っていますか?」

…私は、劣等感にはプラスの意味とマイナスの意味があると思うのです。

もし私に劣等感がなかった場合。

【デメリット】

①詩が書けない。

②絵が描けない。

③むしろ芸術家を目指そうなんて思わないであろう。

では逆に、私が劣等感が殆どなくて、ポジティブシンキングオンリーの奴だったら。

【メリット】

①自己肯定感に溢れるので悩まない

②幸せに生きられる

③芸術家を目指さなくてすむ

…うーーーん。

中々幸せな人生かもしれません。

しかし、私にとっての劣等感=芸術へのエネルギーでもあるのです。

芸術分野について考えない=楽しくない、だから、結局、劣等感を棄てた私は幸せな人生ではないのかも?…などとも考えます。

変な理屈ですけどね(゚∀゚)

では、劣等感と【卑屈】さの違いは?

これを考えたとき「謙虚さがあるとき=良質な劣等感」「イライラしたり、体に悪そうな気分のとき=卑屈という嫌な状態」なのかなー?とも。

人生、ポジティブシンキングが最も良い。それは間違いないです。

ただ、マイナス思考の長所である「慎重さや謙虚さ」なども私にはなくてはいけない要素です。

「マイナスをプラスに」。

それが出来たらどんなに良いでしょう。

そんなことを考えながら、みことは今日も「Peace Magic Drawing(平和魔法の描画)」をするのです。

アマチュア詩人、画家として。

自分らしい、唯一無二の道を進んでいきたいです。

絵文字やジェスチャーで心は通じる!

ブログサイトの諸々に悪戦苦闘しております、みことです(゚∀゚)

まだ今後も追加したいコンテンツが多くて(私のプロフィールやらやって来たことなど)もっとモリモリ楽しんでもらえるように、今後ずっと試行錯誤していきたいと思っています!٩(๑òωó๑)۶♡

そして、みことはFacebook、Instagramなどをやっている訳なのですが。

別の国の言葉でコメントをくださる方が結構いらっしゃいます♫

英語やらその他の国の言語は全くわかりませんが(詩人のくせに日本語すらも怪しい…笑)現代は翻訳機能があって便利ですね〜(●´ω`●)

今日も、海外の画家の方からこんな嬉しいコメントが届いていました♡(「Thank you dear my friend」と返しましたが

国境を超えて想いは通じます(๑˙❥˙๑)♡

創作活動を日々やっていて、勿論不安になること、「これで良いのかな?」と考えることもあります。

でもそんなとき、FBやインスタなどで、一言のコメントに勇気づけられることも多々あります。

…不思議なもので。

私が創作活動を再開したとき、フォロワーさんは日本の方よりも海外の方が多かったのです。

Facebookの更新やSHOWROOMの配信などで今は半々ぐらいかな?と思いますが…それ以上に海外の方もたくさんいます。

SNS上ではあるけれど、

「海外の画家さん達に一瞬でも自分の絵を目に留めてもらえる」

それは画家としての最高の役得だ!!!♡♡♡

…と最近つくづく実感しております(*´ڡ`●)てへぺろ。

うちのらびたの写真を載せると、アメリカの少年から「僕はあなたの家の彼(うさぎ)を気にしてしまう」という旨の嬉しいコメントもあったりして、やっぱりSNSは「コメントありき」「相互コミュニケーションの場」だなー、なんて考えてもいます。

↑うちのらびたくん。(もうすぐ5歳)

そして、今お話した「アメリカの少年」についてはまた後日ブログにしたためたいと思います。

私はSNS上で、彼からとある心情を打ち明けられたのです。それは、とても心打たれる内容でした。

人間って、世界中にはたくさんいますね。

だけど、心に遺る人や、そういう人に出逢う確率ってとっても少ないですよね。

…「当たり前のこと」。

そして、誰もが自分の人生を日々生きている。

それが、当たり前のこと。

それが哀しいのかわくわくするのか、そんなものだと諦めるのか。

その感じ方も、それぞれのこと。

「当たり前」とは?

海外の画家さん達とSNSで触れ合ったりもする中で、みことも深く考えるところがあります。

世界って広いなー(゚∀゚)

知らない国、知らない人だらけ。

国内では何気ないことでも、世界の誰かから見たら、私は「日本人のアーティストのひとり」になれる。

「珍しい日本人」として認識される。

それって本当に不思議だし、夢のあることですね٩(๑òωó๑)۶【役得】